ということで感想を書きます。
PCで書いて落とすので、新しい順に上から読めばいい仕様に投稿してるよ。
なるべくネタバレにならないように書きたいなーと思うけど、難しそう。
まあ過度なネタバレは防ぎつつ、ゲーム紹介と感想をつらつら。
クリアした人ならわかっちゃう程度に書きます。
クリアしてない人には期待を抱かせるように書きたいと思います。
でも色々考えちゃう人は見ない方がいいと思う、そんな感想です。
ちなみに進捗はクリア済みの人ならわかる言葉で言うと、白黒持ちです。
白してこれから黒する。そんな状態での独り言ですのであしからず。
あ、あと前に言ってるけどプレイはiphone版ですよー。はい。
【428:ざっくりとしたゲームの紹介】
主人公は複数人。
それぞれの名前がタイトルの役割をした【○○編】のような基盤があり、ストーリーはそれぞれが独立して見える。
が、しかし!スタートはばらばらながら主人公たちは時に絡み合い、一点に集束していく。
一人一人のストーリーを読み解いていくうちに出てくる選択肢の選び先によって主人公や、別の誰かのストーリーが変化するサウンドノベルの特徴的なシステムを筆頭に、ストーリーが一時中断されてしまう【KEEP OUT】、それを解く為の鍵になったり、ストーリーがより並行して進む感覚を味わえる、【ザッピングシステム(※JUMP)】などのシステム採用。
(※別の誰かのストーリーの文章中に出てくる名前から、その人物が登場するストーリーへ飛ぶ)
プレイヤーは選択肢やJUMPを駆使して、【BADENDを回避しつつ物語の終結(クリア)を目指す】
回避と言いながらBADENDはコレクション要素があるので、なんだかんだ集めちゃったんだけどね。
これは感想で後述しまーす。
とまあ、そんな感じのゲームです。
これでもざっくり書いたつもり。
でも長いから感想はわけます。
感想も長いだろうから何個かにわけまーす。
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